~ひみつ隠れ家2~ 
趣味のプラモ作りがメインとなります。 のんびりやっています。
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ダブルオーライザー~③唐突に完成編~
■2009-03-31■
紆余曲折の末、どーにかカタチになりましたよ。
あーだこーだ書いても仕方なさそうなので写真をどーん(笑)


ダブルオーライザー 009-2



ダブルオーライザー 013-2



ダブルオー(単体)。

面をシャッキリさせたのと、首の二重関節化でストレート組みに比べて幾分スマートな印象になってるかも。元はいいキットだと思いますが、例によってカタログ写真で損しているキットなんですよね。

塗装寸前でデカール発売の報を聞き、調合も彩度を上げたものになっています。関節のグレー部分なんかグレーを使ってませんし、額なんて思いっきりピンクになっちゃったし(笑)

んで専用デカールはかなりの量のラインデカールが封入されていてこれがひたすらメンドくさかったです。コーションデカールの類が少なめに感じたのでユニコーン用やシナンジュ用を流用して全身くまなく貼ってます。けっこうな自虐プレイでしたよ(笑)


そしてこのキットといえば。



ダブルオーライザー 029-2



肩に仕込まれた発光ギミック!


・・・ちょっと透けちゃいました、まぁいいか滅多点けないし(笑)


それと、頭部はクリヤーパーツ多用の『日当たりのいい状態』になってるのでちょっと後ろから光をあてると


ダブルオーライザー 031-2



こうして存在感をアピールしてくれます。でもここは発光ギミックを仕込むべきだったかな~やっぱり。


そして沙慈くんのオーライザー。


ダブルオーライザー 021-2



ダブルオーライザー 018-2



面出しがかなりアバウト(笑)
オマケにしてはあまりにも大きくて、ダブルオーの半分くらいの手間はかかってます。これが時間食ったんだよなぁ~。これといって手は加えてないです。しいて言えばコクピット周辺にモールド追加したくらい?薄くシャープにするだけでも十分見栄えの良いキットだと思います。


ということで、『オーライザー、ドッキングモード♪ドッキングモード♪(ハロ声で)』


ダブルオーライザー 023-2



ダブルオーライザー 026-2



重い~~~~(笑)

とにかく重い、の一言に尽きます(笑)接続部の肩周辺はポリキャップがヘタったらもうおしまいですね。油断するとバインダー部は落ちちゃうし。これはちょっときつめに加工すると解決しますが、このままで飾るのはちょっと怖いかも。相当なボリュームにもなるので飾るときはドッキングを解除してます。


ダブルオーライザー 035-2



あんまりゴチャゴチャし過ぎてるダブルオーライザー状態よりも単体同士のほうがスッキリしてて、個人的にはこっちのほうが好み♪



開始が昨年末だから実質3ヶ月かかったわけですね(汗)。いろいろ停滞する要素が重なりましたがこうしてカタチになってホントによかったです。初心者に配慮したような緩やかな面処理には泣かされましたが、フツーにパチパチ組んで遊ぶにはうってつけのキットです。劇中のあのカッコよさを再現したいなら是非♪














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ダブルオーライザー~②こまごま、ちまちま~
■2009-01-13■
タイトル通りです。まずは裏側に細々とディテールを追加していきます。

OOガンダム 001-2


↑GNドライブを納めてるバインダー部分。設定画だとフタされているんですが、それだとシールドを装着できないみたいだし(注:そうでもなかったw)、ある程度はなんかディテールが再現されているのでこうしてコトブキヤだのWAVEだのを寂しそうな箇所に置いていきました。

OOガンダム 002-2


↑肩。0.5ミリのプラ板を細く刻んで~、ピンセットでそ~っと置いて~、流し込みをつつぅ~っと流して~・・・の繰り返し作業。正直凹みます(笑)



なので気分転換にこんなん仮組んでみたり・・・・・。


OOガンダム 003-2



正月にアキバの路上セールで買ったアッグガイ。同じ1/100スケールのガンプラでもこの違いって・・・やっぱし笑いながら組めるキットって嫌いじゃないです、いやむしろ大好物(笑)

これはちゃんと完成まで持って行きますのでご期待ください~ってどんな期待だ♪


さて戻ります、頭部です。

OOガンダム 004-2


エッジワークはオマケ程度で、やっぱりメインはアンテナです。白いのはまぁいつも通り、エクシアにせよOOにせよちょっと短いくらいが似合うようです。厄介なのは黄色いほうで、ホントにどう見ても割り箸です(笑)、最初は280番あたりで大胆に、400番で調整していきます。

OOガンダム 005-2



ついでに頬ダクトもドリルや彫刻刀やカッターなんかで開口、穴ちっちゃ(笑)

歴代ガンダム系の中でもこれは頭部に仕込むクリヤーパーツの多さは屈指ではないかとだと思います。とりあえずマスク部分だけは後ハメ加工してヘルメット部分を接着してしまいましたが、いったいどうやって組み込んでいこうか・・・・。

ちなみにこのキット、裏技として肩に組み込む発光ユニットを仕込めるように首の下にスペースが開いています。ちょっと頭部に穴を開けるとかすると目が光るわけですが、首に関節仕込んじゃったから裏技無効・・・・(笑)




1/100ダブルオーライザーの①~新年早々・・・~
■2009-01-11■




実質これが今年の第一号になります、ガンプラにおけるクリスマス商戦のメインアイテム、『ダブルオーライザー』です。

すでにダブルオーガンダムのキットは販売されていて、今回のこれは『オーライザー』と呼ばれる強化パーツに、専用の台座を加えたセット商品となってます。アニメでは『ダブルオーライザー』のウワサだけが先行する中、まさにクリスマス目前、という時期に本編初登場しその圧倒的な強さで今までのうっぷんの溜まる状況を瞬殺的に打破、視聴者に胸のすく思いをさせてくれた上でのキット発売・・・ともう商売がうまいったら。思わず欲しくなっちゃったじゃないか(笑)


そんなわけで多分に漏れずクリスマスに買ってもらったのですが(子供か)、キットのウリは先述したように『ガンダム本体+オーライザー+専用色のアクションベース』というまさに『全部入り』状態であることと、前年度までのクリスマス時期の目玉であった1/60キット同様の組みやすさが加味されていることです。でも値段も一緒だなぁそういや(笑)

従来のこの1/100シリーズは『大きなHG』といった趣でしたが、今回は更に路線を柔軟にしたようで、ピンが中空状になっていてはめる際にさほど力を要しなくなってたり(レゴのピンを想像していただければ)、左右共通のパーツが増えていたりしています。そういう点で冬休みを使って組み立てるお子様にもストレスを感じさせないよう配慮しているみたいです。余計な塗りわけシールもそれほど付属しないのでパーツの色分け分割も申し分ないのではないかと。


なのでラクショーでいけるのでは?・・・・と思って臨んだのがそもそもの間違いの始まりだったりもします、というわけで製作開始。


①胴体
これはハナシには聞いてはいて、後ほど実感(というか痛感)するのですが、バインダーと背中に装着する『オーライザー』がとんでもなく重たいんですよ(笑)

キットはオーソドックスにポリキャップで各関節を保持する仕組みですが、割とタイトな設計の妙のお陰で実際にオーライザーを装着しても自立もできるし、装着箇所からだら~んと垂れ下がるといった心配もなさそうなのでそこは問題ないのですが、保持力を高めるためか、いつもなら可動軸が仕込まれているはずの腰がなんとビックリ一体化!

一応胸に回転軸が入っているので『胴をひねる』というポージングは可能っていえば可能なのだけど、いくらなんでも組む前から分かります、『一抹の不安』があることが(笑)

ということでノコでばっさりと切り離してWAVEのプラサボをこんな風に。

OOガンダム 004



けっこうきつめなのでそれなりに保持力はありそうです、せっかくのボールジョイントなのにクリアランスが足りなくて横回転しかできませんが、何はともあれこれでひと安心♪

②ムネ
OOガンダム 003-2


これはムネの間にあるコクピットハッチなのですが、真っ先に気になったのがこの箇所。キットの箱の写真でやけにもっさり見えるものがありますが、実はここに問題があるような気がします。対象年齢を下げるとアンテナが割り箸みたいに太くされて、安全的には問題ないけど見栄えは極端に落ちるんですよね(笑)

何よりこのパーツが目立つ箇所にあるくせにあまりにもつるんとし過ぎなんですよね。
ということで天面をくり抜いて一段下げた場所にプラ板でフタ。アンテナ形状はMG誌の岡プロの作例に倣って薄く&逆向きに。

OOガンダム 006-2

③その他
目につかない場所は手を抜く、という1/100シリーズの伝統はこのキットにも引き継がれ、例によって例のごとく腰アーマーの裏は肉抜き穴だったり、或いはなんにもなかったり。

OOガンダム 008-2


とりあえず0.5ミリプラ板でそれっぽいディテールを貼っておきました。前部のブーメランみたいなのもちゃんと裏側を塞いでいます。この作業、肩とかGNドライブのトコにも必要みたいですね・・・ポリキャップの軸受けがもろに見えてる箇所もあるし・・・。

とりあえず胴体はこんな感じです。面をしっかり出すだけでラインはまったく弄っていません。

OOガンダム 009-2

④腕
肩は裏のディテールをやるのでまだ仮組み状態、上腕は前面の曲面がなんだかキモチ悪かったので平坦にしています。どうもガンダム系に曲面を多用している、というのが好みではないらしく、しっかりとエッジの出るような処理をしてしまうんですね。もっともイマドキのデザインなのでもの凄い面の多さ・・・必要以上に時間がかかるのはパーツの多さのせいではないようです。

そういや手首(握り手)パーツの出来はおそらくガンプラ史上最高ではないかと。武器を保持させるという用途を廃しているので、さながらBクラのHDMのようです。ボールジョイントを採用していないのも特徴的なのだけど、こちらは胴体とは違ってボールジョイントを組み込まなくてもどうにかなりそうです。でも組み込めるようなスペースは取ってあります、モデラーにとっても自由度が高く設計されたますね~。

⑤脚部
エクシア同様によく動きます、しかも後ハメの不要な考え抜かれたパーツ分割。ただし、ここもエッジが緩くて・・・・。MG誌作例は丸っこくしてましたが、やっぱし個人的にシャッキリ。

第一印象で『なんか脚短くね?』と思っていたのだけど、オーライザー背負うのに迂闊に強度を下げるのも怖いし、何よりこのキット顔が小さいので頭身がおかしくなりそうなのでこのままで。

⑥頭部
まだ仮組みの域を脱していません。構造がどんなもんかと組んでみた程度。アンテナにすら手をつけていないという・・・。

ですが、仮組みついでに首の可動があまりにも寂しいので、とりあえずイエサブの関節技のダブルボールジョイントに変更して表情をつけやすくしています。それにしてもホントにカオ小さい、スケール間違えてるんじゃないかと真剣に思いました(笑)

⑦オーライザー
こちらも試しに組んだ程度。翼の裏の継ぎ目が気になるのと各部のシャープ化。


⑧ひとまずの姿がコレ↓

OOガンダム 003-2



予想以上に出来がいい、っていうかカッコいいじゃねーですか♪


・・・・・予想以上だったのは処理すべき面の多さとオーライザーの存在も、だったんですが(笑)
ちょっと気長に行ってみようと思います。







ネトゲをしてるので~HGティエレン~
■2008-01-19■

彼女がネトゲをしている間といえば、そこにいる自分は当然パソコンも触れないし、かといってテレビやDVDも退屈なのでいっそガンプラでも作ろうかとw

折しもビックで『HGティエレンタオツー』が売っていたので、『これは』と思い購入しました。


ということで夜を徹して作業開始。


ロシア、中国、インドなどの国家軍が形成する『人類革新連合(通称:人革)』の主力機ティエレンを、カラダを特殊処理された強化人間こと『超兵』向けに設計しなおした機体がこのタオツーです。ちなみにティエレンの名前の由来は中国語で『鉄人』、タオツーは『桃子』なんだそう。

直訳&フルネームだと『鉄人桃子』・・・・ちゃん付けするべきかやっぱしwww

っていうか菊地桃子も『菊地タオツー』って呼ぶべきか?ってどうでもいいしwww

『タオ』って時点でドラゴンボールの『タオパイパイ』を思い出していれば由来も判明したのだけど、すっかりど忘れ。なのでわざわざウィキで調べたわけですが、ということはこのあり得ないようなピンク色にしたからこの機体名が付いたのか、と思うと・・・w


さて機体説明はそのへんにして組んでみます。

HGのキットとしては平均点の組み易さです。合わせ目もフツーにあるので消す作業もそれなりに。平面と曲面が絶妙に組み合わされているのでシャッキリと面出しすればメリハリがつきます。後はスライド金型故のパーティングラインがこっそり潜んでいるのでこれもしっかり消さないと。


横回転する胸と独立可動する股関節、前後スイングする腹部など、非常に考えてデザインされており、キットはそれを忠実に再現しています。いたるところで絶賛されているこのキットですが組むとそれを実感しますね。

デザイン自体は脱MSを意図しているOOの中でももっとも脱MS的なので賛否両論でしょうけども、劇中で動画となって動けば、それはもう十分モビルスーツとして認識できると思うのだけどなぁ(しかもそんなのがピンク色になって登場するのだから、愛着湧くほどに笑ってしまうってもんです)。

デザインといえば、Vガンダムのザンスカールだって武者だって、当然Gガンだって当時それはもう『こんなのガンダムじゃねー』的な否定的な意見が出ていただろうに。ファーストのイメージを引き継いだSEEDの後だけに尚更そう言われるのかな、とも思いますが。みんな心を広く持とうぜw


勝手の分らぬキットを継ぎ目を消しながら塗装出来る状態にまで持ち込むのでちょっと時間かかりましたがひとまずここまで↓

HG鉄人 002



戦車然とした上半身としっかり踏ん張りそうな曲面主体の下半身が絶妙な力強さを出しつつも肩の大型化されたシールド(バインダー?)がマッシブさを醸しつつ、結局ピンク色というオチw


んで翌日、ホビー○フで超貴重なレアキットを『有り得ない安値』でゲットしたついでにフツーのティエレンも購入しました。家帰ればあるんだけどねw←安かった。

こちらは劇中でやられ役としての王道を突き進んでいる機体ですが機体番号も含めて『ザク』の役割を果たしています。なので当然好きです♪


前日これよりもいくらか複雑なタオツーを組んでいるので、こちらは勝手も分ってる上に構造もちょっとだけシンプル。なのでけっこう楽に進めました。あっさり4~5時間でここまで↓

HG鉄人 001


グリーンだとより共産圏の戦車、的なイメージですねぇw



ここから先は自宅作業になります。このティエレン、なんでも身内で塗り中心のコンペをやるらしいのでちょっとだけ遊びを入れてみます。塗装はグリーンではなく砂漠っぽいイメージで。

ついでに戦車らしさも出したいので共産圏ではあるけれど、分り易いイメージでちょっと木工パテを盛り付けてこんなイタズラを↓

HG鉄人 004


『ツィンメリットコーティング』というやつを見よう見まねでw

実際塗装してみないとどれだけ見た目に効果が現れるかは不明ですが・・・・さぁどうなる?

■2008-01-31■

まずはタオツーから。

基本的に文句のないキットなのと勢いメインで行ってるのでいわゆる『素組み』です。ちなみに『素組み』は説明書の指示のまま組み立てと塗装を行った状態を言い、組み立てのみの場合(特にガンプラの場合)はスナップフィット特有のはまる音から『パチ組み』と呼ばれます。これけっこう間違え易いので赤線引いといてくださいねw

まずはヒザ関節を塗装まで済ませ、ヒザに挟みこんで接着します。後ハメ加工も太腿中央に走る接着線をパネルラインに見立てることも十分可能ですが、グラマラスなアウトラインを残すべくメンドくさい手段を取ってます。というより案外この手法も苦ではないのですねw

しかしマスキングはしっかりと。

機体色は特徴のあるピンクなので発色が命!サフェはベースホワイトを久々に使用しました。ガイアカラーのように隠蔽力が強くても、グレーの上にピンク、よりも白の上にピンク、のほうがキレイに色が出ますやっぱし。

ちなみにピンクは白を多めに加えています。説明書では若干の青を加えるのですが敢えて無視w

関節のグレーも胸の紫も全体的に薄めに。ひたすらパステルで♪

塗装が済んだらデカール、メリハリの利いた全身にくまなく貼ってます。目立たないけどヘタなMG並みに貼ってますw

そんなわけで完成♪

HG鉄人 020-2


後ろ

HG鉄人 023-2



劇中でもこの愉快なピンク色で一際存在感のあるタオツーですが、キットも負けず劣らずの傑作っぷりです。でもガンダムとはあんまりまともにやり合っていないんですよね実は(スローネのファンネルを見事にかわしてはいましたが)w



通常版ティエレンは追記を参照♪












>>続きを読む
ザクとは違うのだよ~HGフラッグ
■2007-11-04■

20071104221452.jpg


11月です、なので新ネタ・・・というわけではないのですがw

先月から始まった2年振りの新作ガンダム『ダブルオー』、作品としてまだ判断は出来かねますがちょっと展開に時間かけ過ぎかなぁと・・・2クール(全26話)らしいのでスピード感があってもいいような気もします。

さて、登場するメカ(っていうかMS)は宇宙世紀ではなく西暦をベースにした世界観からか従来のMSとは少しイメージが異なります。現実と地続きだから現用の兵器からそのまま発展したようなデザインは、賛否両論のあるところでしょうが個人的には『大アリ』です。更に今回ガンダムの生みの親である大河原氏を起用していないのも新鮮さがあります。

特にガンダムの敵役のいわゆる『やられメカ』が個性的で良いです。今回作るのはアメリカをモデルとした国家『ユニオン』の新鋭MS『フラッグ』です。

飛行を前提とした機体なので空気抵抗や重量面などを考慮したようなスリムなデザイン、重厚なティエレンもすっごく好みですがこっちもいいです。

デザインに負けないようにキットの価格もパーツ構成もいたってスリムです。見た目は複雑なのですがランナーはわずか3枚、ポリキャップも使用しません。こういうところにも新しさを感じますね。


出来は極めて良好です。フラッグは航空機的な記号がかなり含まれています。翼やエアインテイクなどのフチを薄くして全体的な『脆弱さ』を強調するだけでけっこうそれっぽくなります↓

20071104221503.jpg


華奢な手足とは違って大きな拳もフラッグの特徴のひとつです。
写真の時点では違和感があったのですが、実際組んでみるとガントレット風のデザイン処理。これはこれでまたアリです、うん。

でもレールガンのグリップは短すぎて保持するのが厳しい・・・これは要改修かも。



オマケ:最近のガンプラの進化のひとつとしてランナーの無駄をなくす、というのがあります。

例えばランナーごとにアルファベットが必ず振ってあるのですが、最近は文字が透かして成型されています。この分だけでも資材の節約になる良い工夫だと思いますが、この大きな尾翼みたいなランナーはなんなんだろう・・・(パーツじゃないですよこれ、念のため)↓

20071104221510.jpg


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まとめ
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