~ひみつ隠れ家2~ 
趣味のプラモ作りがメインとなります。 のんびりやっています。
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筆斑上等魔死威稔w
AFS-MKI 007-2


■2008-09-07■
あ~・・・・

読めない方のために一応説明を。『筆ムラ上等マシーネン』とお読み下さいwww


さて、WAVEが一昨年の年末からリリースしてきた新規設計のMa.Kのラインアップ、その第一段AFS(アーマード・ファイティング・スーツの略)のトリは元祖でもあるこのMK-Iです。これまで3種類リリースされてきましたが基本は一緒、用途によって装備が異なるのですが宇宙用装備の『ルナポーン』、今回のMK-Iの改良型の陸戦用『MK-II』、寒冷地仕様の『ポーラーベア』、並べるとさながら四つ子w

ちょっと弄ればそれなりに作れそうなものなんですが、せっかく出ていることだし何より横山センセの書き下ろしの箱絵が素晴らしい。今回のMK-Iも抜群にカッコよいです。

ということで組み立て。すでに作りなれたキットなので特に難しいこともなく(といいつつ上腕左右間違えたけどw)。可動とプロポーションに若干手を加えた作例もありますが、個人的には何の不満もないので素組みです。


このキットの楽しいのはその先、つまり塗装です。サフェを塗り、ラッカーのマホガニーをブラシで吹いて下地を整えます。そこから先は箱絵のイラストを参考に筆塗り!

説明書の指示に従ってミドルストーンをベースに本体色を作り(何故かMa.Kはレシピに従う)、薄め液で塗料をサラサラにしてから筆を乗せていきます。一度塗ったトコはいくらムラになろうともこの時点ではそのまま放置です。どうせすぐに乾くのでそしたら重ね塗りすればいいだけ。下地のマホガニーが滲んできたらそれはそれで色味に変化がついていい感じになります。


もっとも『筆ムラ上等!』といきがってもあんまりひどい箇所は平筆で塗り重ねたり、エアブラシでぼかしたり。ちなみに基本は長めの面相筆を使用しています。塗装面積は狭いけど、筆自体が良いものなので使い易い。


本体色が済んだらアクセントの白い部分。写真では真っ白ですが、実は灰色9号という鉄道車両向けの白っぽいグレーにミドルストーンを少量加えたもので白ではありません。隣合う色との対比で白に見えるのだそう(補色残像というのだそう)。肩などの『1c』という機体ナンバーも手描きです。残りは付属のデカールを使用しています、これがまたいいデカールなんですよね♪


これはデカールの前にやったのですが、塗装後エナメル塗料のジャーマングレーを全体に上塗りし、汚しを残しつつ拭き取る『ウォッシング』という作業をしています。この塗料がツヤ消しなので半ツヤだった塗装面のツヤを抑えるという効果もあり。

ということで完成、ザクの合間にやったのだけど素組みはやっぱし早いw

AFS-MKI 002-2


AFS-MKI 008-2


パイロットは相変わらず進歩ねぇw

AFS-MKI 011-2



WAVEのスーツ系の次回作はいよいよ顔の見えるバイザー付きから、主流でもある間接視認の丸っこくて愛らしいスネークアイだそうです。これも楽しみですね~。









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Ma.K3つめ『ポラックマ』
■2008-01-09■

北極ぐま


下の記事ふたつが特に難しい工程ナシで終わったのでテレビ見ながら組んでみました。
WAVEのMa.Kの新製品『ポーラーベアー』です。

既に作ったルナポーンとAFSと同じ系列の機体なのですが、これは名前が示す通りに寒冷地専用らしいです。なので冷却系統など微妙な箇所が異なりますが大筋は一緒。

ちなみに何故3つも持ってるかというと、去年のルナポーンの恐怖がまだ残っているのでw

一度売り切れると再入荷されるまで時間かかるのがバンダイとは違うトコロです。そういや今月はユニコーンの再販はないそうな、関係ないけどw


組み立て自体はすでに慣れたものなのでサクサクと。アンダーゲートも新しく導入したハセガワのニッパーでスッキリとカット♪接着は最近話題のクレオスの流し込み。とにかく乾燥が早いっ!ちなみに歯医者でかいだことのある溶剤のニオイがしますw

旧ザクプランター 033


ということでとりあえずカタチに。中のパイロットは念願の黒人さんですが、同じ顔だとちょっとイヤなのでひとりはルナポーンから持ってきました。

なぜふたつ同時かというと、ちょっとやってみたいネタがあるので♪

続きは週末。

■2008-01-13■
キットにはないけど定番工作の『パイピング』を左手と両足に施しました。

使用したのは1ミリのリード線、いつだったかアキバのゴチャゴチャした電気街で購入したものですが、ホントに大活躍。

ついでに今回のネタを仕込みました。

クマだけに耳を仕込もうとキット購入前から考えていて、勢いで実行。

使用したパーツはWAVEのバーニアを2種類貼り付けて、真鍮線で固定、そんだけ。
大した手間もかからずに完了、一応2機の耳のサイズは異なりますw

ポーラーベアー03



爆チュー問題にも見えますがやりたいのはそんなのじゃないですw

ちなみに『世界一稼ぐネズミ』を目指しているわけでもないですよ(ちょうど二匹いるしなぁ)♪

色を塗れば多分それっぽくなると睨んでいます。さて、明日はサフェ吹き。

■2008-01-14■
サフェは下地の『透け』も意図して前回のAFS同様に赤混じりのものを使用。けっこう気に入ったので瓶に作りおきまでしちゃったり。

ポーラーベア04


これ、このまま緑に塗ったらカエルにもなるなぁ(って既にやられてるネタw)。

■2008-01-17■
ところがどっこい、この赤混じりのサフェは予想以上の裏目w

一個目はいいのだけど、ふたつめは白にする予定なのでこれがもう滲むのなんのって。
ある程度時間をかけて乾燥させてもダメダメなので白い方はあきらめてエアブラシで。やけに時間がかかったのはこの白のせい、ホントに相性悪いんだなぁと実感。

後は元ネタのキャラクター性を持つ記号性を筆で塗っていくと・・・・。




ポーラーベア05


さて、これはなんでしょ?


なんだか意外に違和感ないのでダメ押しで目も書いちゃえ↓

ポーラーベア06



ということで元ネタは『リラックマ』でした♪

って、タイトルでばれてそうだけどwww

コリラックマが白/白の組み合わせなのでけっこう難しい。本体はグランプリホワイトでオナカはアンチフラッシュホワイトで微妙な違いを・・・って写真じゃ分らないかw

RだのKだのは今回も筆で描いています。ここから更にあれこれ色を乗せて行くのでキレイな状態はここまで。

『同日、続き』

エアブラシ吹きのガンプラだと、このスッキリした状態にスミイレしてデカール貼ってツヤ整えておしまい、なのだけどこういった筆塗りを楽しむキットだと色にトーンを付ける作業が楽しかったり。

闇雲にダークカラーをあちこちに乗せてアクセントにするだけでなく、絵のように光の当たり加減なんかをプラモデルで表現するわけですね。こういうのは実際に絵心がないとどうにもピンと来ない理屈で、ずっと暗中模索的に試しています。

基本はポップな色調を維持したいので、この場合はボディと同系統の色に最近便利な『白っぽいグレー』を加えてエッジに乗せてみたりしています。これでいくと違和感なく溶け込んでくれるんだけど、塗装時と乾燥時で色調が変わってくるのでその辺も計算しながらやらなきゃなぁ~と思ったり。

ちょっと厄介なのが白い方で、こっちはグレーを足したら単なる影になってしまうのが悩みどころ。かといって『白/ピンク』という組み合わせなのでグリーン系や赤系をうかつに乗せるのもなんだし、ということで薄~いブルーをアクセントに。

後はエナメルでスミイレしてデカールを貼って・・・。

ポーラーベア07


後は乾燥を待ってカッチリとツヤを消します。

■2008-01-22■
はい完成♪都合のいい、後付けオレ設定を付けるならば広範囲の索敵&アンブッシュを得意とするセンサー強化型のポーラーベア、通称『ポラックマ』といったところでしょうかw

活動範囲は雪中だけではないので、機体色は通常用いられる白ではなくアース系。

北極ぐま 018


後姿↓

北極ぐま 019


んでこちらは相方の『コラックマ』若干センサーが小型化されています。ピンクはパーソナルカラー・・・なのか?

北極ぐま 023


後姿↓

北極ぐま 024


北極ぐま 020


北極ぐま 027



それにしてもカラーリングが思いのほか違和感なくまとまってしまったのが・・・面白すぎw

そして『リラックマ』をイメージソースにしたのにどうみても『カピバラさんとハツカネズミ』なのが残念でなりませんwww

キャラクター性をしっかり打ち出すには、やっぱり『目の位置』を中途半端にしないことも大事なのだなぁとここまできて気付きました。描きゃいいってものでもないらしい。


・・・・あ、背中にジッパーも描くべきだったかw

Ma.K、ふたつめ♪
■2007-09-01■
先日ネットで申しこんだガイアカラーの『MAKカラーセット』が届きました。モデラーでもある作者本人がガイアとコラボして色調から濃度まで普段使っている物と同一にしたばかりか、最近愛用している筆と同一のものまで付属した、半端なくこだわっている製品です。

だったらこれを利用して作らない手はないなと思い、急遽手許にあったAFS MK-IIを引っ張り出しました。このキットは前回作ったルナポーンのバリエーションキットで、細かいトコを除けばほぼ同一のものですが『陸戦用』という肩書きが付いています。

というかこっちが元祖なのかも。遠い遠い昔、ガンプラのブームが落ち着いてきて各メーカーが新しい試みをしていた頃にニットーから発売されたMAK(当時はSF3D)のキットがこれだったような。

あれから20年余り経ってのリニューアルになるんですが、ペース的にはリックドムあたりと大差ないじゃんw


ということで仮組み、ではなく一気にいきます。瞬着を駆使してその日の内に組み上げ、継ぎ目を消し・・・パーツ数が少ないのと、同じようなのを前回作っているのであっという間にカタチに。

個人的には跡が目立たないアンダーゲートは要らないんですがw

20070902000714.jpg


そしてルナポーンで必要さを痛感したリード線を今回はしっかり手足に張り巡らせてみました。ちょっと左手の取り回しが謎なんですがw

20070902000723.jpg


明日はサフェです。

■2007-09-03■
筆で塗る場合は特になんですが、下地の色に変化をつけると色を乗せた際に面白い効果が出るそうです。なのでサフェに赤系の塗料を混ぜて吹いてみたのがこれ↓

CIMG8126.jpg


なんだかアレみたいです、『あ、臭え』じゃなくて『AXE』のCMに出てくる一色の小さい兵隊w

大丈夫かな~と思いつついよいよ筆塗りで塗装開始です。

■2007-09-04■
はい、それでは塗装開始。
単色だから普段ならエアブラシでものの30分!なところですが、せっかくのエロ筆ですからこれはもう気合入れてオール筆塗りで。

ちなみにエロ筆はこんなんです↓

CIMG8127.jpg


いつも使っているタミヤの面相筆よりちょい長めの毛足です。毛は天然毛ですね、イマドキのナイロン筆も持ってますが、塗料の含み方は天然もののほうが良いので普段使うのは天然毛です。

なのでこのチョイスは嬉しいです。どうもナイロン筆のそっけなさには慣れません。

ちなみにMa.K専用カラーはこんなんです。

20070904000246.jpg


今回メインに使うのは『ジェイダイドグレイ』と名付けられた緑がかった明るいグレーです。なんでもこれが標準色なんだとか。元々の色はクレオスのものを作者である横山氏が調色して作り上げたものですが、それをまんま再現しているらしいです。

更に凄いのは、いつもなら薄め液を足して濃度をサラサラにしてから筆塗りするところを、あらかじめサラサラ状態で出荷されているトコロです。

実際塗ってみるとよく分ります。すっごく塗り易い。隠蔽力も強いので下地が浮き出ることもないしで、多少のムラを気にせずに塗り続ける事およそ二時間、こんなん出来ました♪


CIMG8128.jpg



解説本で筆塗りについて『多少の筆ムラはエアブラシとは違って表面にアクセントがつくから(゚ε゚)キニシナイ!! 』みたいなことを書いてありましたから、あえてこの状態で。あんまりひどかったらブラシでぼかせばいいのだし(本末転倒?いやこれが元来の使い方だそうな)。

で、このままだと単調なので所々に別の色を乗せて変化を付けてみました↓


CIMG8130.jpg



パッと見『出来そこないの迷彩』みたいですが・・・・・。

明日は仕上げ編♪

■2007-09-04の2■
そんな出来損ないの迷彩塗装に何をするかというと、まずはデカールを貼ります。キット付属のデカールがとても貼り易いです。ちなみにこないだのミラージュのデカールもかなり良かったなぁ・・・イタリア製のデカールは評判通りの薄さと使い易さでした。ってここに書くなw

数字は二つめにちなんで『2番で』。

それが乾燥したかなぁ、という内にエナメルでスミイレします。使ったのはいつものレッドブラウン+黒の通称『便利色』。

そしたら最後にエナメルのジャーマングレイでウォッシングという作業。筆で濃い状態のものをランダムに乗せて、乾く前にエナメル溶剤を軽く含ませた綿棒ですっごく適当に拭き取ります。

そうすると表面が汚れたような表現になる上に件の迷彩モドキが塗装の一部として溶け込んでくれ・・・るかもしんないw

そしたらいつもなら最後にツヤ消しを吹くのですがこの塗料、なんだか絶妙なツヤ加減なんですね。ウォッシングのお陰で幾分ツヤが抑えられているのもありますが、この塩梅をツヤ消しで失うのもちょっと勿体無いかも、ということでこの状態で完成とします♪


20070904233400.jpg


正面

20070904233329.jpg


後ろ

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筆塗りのコツは塗り易い程度に薄めてベタベタ塗らずにす~っと乗せていく。それが出来る筆があればそんな難しいことじゃないです。ヘンな迷彩はまだまだ要修行ですが、『やらずに後悔』よりは良かったです。

(ていうかコッソリ気にいってるし)w

久しぶりの筆塗りはやってみると楽しかったですがガンプラ相手にはやりたくないなぁ・・・・。
初めてのMa.K
■2007-02-04■
近頃のネットでのお付き合いの影響やモデグラ誌を読んでいるせいもあって、たまにはガンプラ以外もやってみようかと。

20070205004207.jpg


これは横山宏というイラストレーターが、長年独自に展開し続けて今やたくさんのフォロワーを生み出したマシーネン・クリーガーというお話に出てくるパワードスーツの一種の『ルナポーン』というメカです。

ちなみに隣に立っている物騒なオッサンはなんの関係もありませんw

キットは、このシリーズ初のオールスナップフィットだそうで、そう聞くと敷居がなんとなく高い気がします。おまけにガンプラなどのマスプロダクツに比べてWAVEという小さなメーカーが販売しているキットなので生産数が少なく入手も一筋縄ではいきませんでした(かろうじて楽天でげっと)。

こういったトコロでも普段作りなれているガンプラとは違います。

この世界観への知識はまだ乏しいのだけど、キットにはおそらく省略されているであろう、動力パイプの類をワイヤーなどで追加してあります。

更にオリジナリティも必要かなと思い、パイロットの頭部を同スケールのキットから移植してみました。柔軟なアレンジができるのもMa.Kならではです。

20070205004904.jpg


普段はすべてエアブラシで塗装すのだけど、塗装表現をイラストや絵画のように筆のタッチで表わすのが『楽しい遊び方』みたいなので、ある程度は筆で塗装しようと思っています。

■2007-02-13■
中の人は同じ横山作品のものなので特に違和感なしですが、どう見ても黒人さんです。そもそもフィギュア自体滅多にやらないジャンルなので肌色表現にかなり悩みましたがとりあえずはブナンにまとめてみました。

20070214012626.jpg


↑黒人さんの肌の色は日本人なみにバリエーション豊富なんですよ、実は。ちなみに日焼けもします(環境柄、なんとなく見わけがつきます)。この色はかなり濃い目ですね。アメリカ系では少なそうな色かも。

ということで本体。

サフェ吹いて、下地色にアース系のカラーを二色、明るい箇所と暗い箇所に分けて吹いてから一旦白を吹きました。いくらか下地が透けて複雑な色味に・・・・なるかと思いきや単に白系がグレーになっただけでしたw

なんかモチベ下がったので、気を取りなおして薄い青系のグレーを吹き直し、迷彩パターンを入れる事にしました。迷彩塗装は見た目錯覚を起こすように不規則なパターンで模様をつけることですが、基の色からかけ離れては却って目立つのでそうならないように同系色から選びます。

この場合は暗めで青系のグレーが似合いそうなので、こないだ作ったグレーに若干パープルを加えたものにしました。これを筆でベタベタと。グレーなのでムラも出にくいし、出たとしてもそれはそれで味になるそうです。都合のいい話ですが、実践したらホントそうでした。

20070214013959.jpg


↑とはいえ筆塗りだけではさすがに厳しいものが技術上あるので、同じ色を薄~く溶いてエアブラシで軽く乗せてぼかします。こうすると境目がぼやけていい感じ♪

あ、回りにいる小さいのはスルーの方向でw

これで終了、ではなくてもう少し色を追加していきます。ガンプラみたくシミひとつないキレイなカラダではないので表面は使いこまれたみたいに塗装が剥げたような表現を加えます。

これは見た目に分り易いように、白っぽいグレーでこすれそうな端っこを中心にちょいちょい入れていきます。それが済んだらエナメルのグレーでスミイレ。モールドになっている部分に薄めた塗料を流し込んで線を強調するんですね。

さらにそこに茶系の塗料を混ぜてアクセント代わりにスミイレしてたんだけど、ふと思い立って先ほどの迷彩の境目に薄~く筆でなでるように線を入れてみたら違う意味でアクセントになりました。

まったく別系統の色だけど、それがたまたまいい方向に作用したっぽいです。見た目の情報量が増えるというのはこういうことかぁ、と夜中に一人で納得w

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↑なんかいいでしょ(自己満100%)。前後のヘンなのは無視してね♪

■2007-02-18■
デカールは付属のものとマクロスデカールからドクロのマークを拝借。かなり設定の縛りみたいのがゆるいのがいいトコロでもあります。

ツヤ消しを吹いてひとまず完成♪


20070219002210.jpg


うひゃー汚い~w


20070219002251.jpg


↑後姿、エッチングパーツも違和感なく溶け込み・・・っていうかわかんねぇw

初のMa.Kのキットでしたが、塗装やディテールなどを自由に楽しむ感覚はガンプラではあまり味わえないものでした。あと二つほどキープしてあるのでそれが楽しみです♪


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まとめ
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